システム現状調査 ソフトウェア、ドキュメント、メンテナンスの現状を知り、次の一手に備える!

システムオーナー、ユーザーの抱える問題と課題

このような問題、課題を抱えてはいませんか?

・既存システムの全体像がわかる資料がない
・システムの資産規模を定量的に把握したい
・保守業務の実態を知りたい
・ドキュメンテーションの実情が不安
・ドキュメントが不備なら改善アクションをとりたい
・新システムのRFP(提案依頼書)を効率的に作りたい

現状を正しく把握する

新しいシステムを考えるなら、現状の正しい把握が第一歩です。
過去は未来に通じるのです。ところが、これまでの現状調査といえば、

● 既存資料が古いので資料整備から始めなければならない
● 仕事の中身よりも資料づくりでエネルギーを消耗
● とにかく時間がかかる

などの問題がありました。

シナジー研究所の画期的なレガシーシステム調査サービスが現状調査の問題を解決いたします。

システム現状調査の特徴

01. 正確で効率的

アーキテクチャー検査システム(AIS)を使用するから、正確で効率的です。

02. 多言語に対応

AISはプログラム言語を問いません。プログラムのメンテナンス履歴がわかります。

プログラム調査

ドキュメンテーション調査

03. 豊富な実績の例

ユーザー、ベンダー、専門家が集まり、コミュニケーションを図りながら実施します。

実施手順

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