
株式会社シナジー研究所主催セミナー「システム開発と保守の見える化」セミナー概要 |
システム開発と保守のコストと効果を測定する方法がわかりますメトリクスを駆使したIT投資計画の方法がわかります関係者間のコミュニケーションを改善する方法がわかりますユーザー企業が開発企業に期待するところがわかりますおかげさまをもちまして満席となり終了いたしました!アンケートではご参加いただいた全員の方から、「大いに役立った」あるいは、「役だった」という評価をいただきました。昨今、業界を問わず経営、業務、そしてプロジェクトの「見える化」が必要と言われております。IT業界もその例外ではありませんが、見えにくいシステム開発と保守については、そのコストと効果を「見える化」するための決定打となる手法が存在しないのが実情です。 このような状況の中、株式会社シナジー研究所では開発現場に負担をかけることなくデジタルな成果物に基づいて、システムの構造に関する情報や開発と保守に費やされている作業量を推定し、それをステークホルダー(利害関係者)に対してわかりやすく提示する手法を開発いたしました。 本セミナーでは、弊社代表取締役社長 依田 智夫が、この手法についてツールを含めて詳しくご紹介すると共に、講師に株式会社サイバー・コミュニケーションズ プラットフォーム戦略本部 AMP戦略企画部長 宮一 良彦様』『をお招きして、成功例についてお話をいただきます。 株式会社サイバー・コミュニケーションズ様は、開発と保守に関する情報にユーザーの利便性を示す指標を加えて、反復的な情報システム化投資の目安として大いに活用されています。ユーザー企業が今後システム開発会社に期待するところを語っていただけると思います。
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講演114:30-15:30 |
システム開発と保守を見える化するための考え方と仕組み見える化のための手法は適用が容易であり、かつ提供される情報が誰にもわかりやすいものでなければ意味がありません。 シナジー研究所では、長年のプロジェクト・コンサルティングの経験を基に、これらの要件を満たしながら、システムの構造と開発作業量を見える化する仕組みを開発しました。この講演では、その前提となる考え方とともに、見える化の仕組みと、これまで確認された効果などを解説いたします。 株式会社 シナジー研究所 代表取締役社長 依田智夫 |
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講演215:40-16:40 |
プロジェクトの見える化とコミュニケーション激しい経済環境の変化もあり、プロジェクトの管理や評価における「見える化」の 重要性が再認識されています。 システムオーナー部門とシステム開発会社が互いのデータを同じフレームで確認し、コミュニケーションをとることで、現状を正しく認識しアクションを起こしていこうとする、私たちの取り組みをご紹介いたします。 株式会社サイバー・コミュニケーションズ プラットフォーム戦略本部 AMP戦略企画部部長 宮一 良彦様 |
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お申し込みメール |
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