シナジー研究所は、ソフトウェア資産調査でITの有効活用を支援します
ソフトウェア資産分析をベースとしたコンサルティング・サービス・メニュー |
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| 1 | ソフトウェア資産を調査ツールで見える化クイック現状調査 |
![]() 最近のシステム開発では、あらかじめ何らかの既存ソフトウェア資産があり、その有効活用が開発費の節約や納期短縮の決め手になることが少なくありません。 シナジー研究所の現状調査では、ソフトウェア資産を調査ツールで見える化し、迅速かつ正確にシステムの実態を把握します。さらに、ドキュメント調査とインタビューの実施することで、新システムの開発・調達に向けた適切な準備を行うことができます。 パンフレットのダウンロードはこちら |
| 2 | プロジェクトモニタリングサービス |
![]() ソフトウェア資産分析技術を適用し、複数のソースコードリビジョンから中~大規模プロジェクトの現状を短期間で可視化します。 ソースコードの解析をベースとしているため、ドキュメントが間に合わないなど、プロジェクトが困難な状況にあっても、客観的で定量的な判断を迅速に得ることができます。 気になるプロジェクト、失敗できないプロジェクトの健康診断として、あるいは、ドキュメントを少なくしたいアジャイル型開発のマネジメント用としてご利用ください。初期診断とその後の定期利用に分けた契約ですので、効果を確認しながら導入を進めることができます。 |
| 3 | メンテナンスコスト診断サービス |
ソフトウェア資産分析技術を適用し、複数のソースコードリビジョンから中~大規模プロジェクトのメンテナンスコストの発生原因を分析し対策を提示します。 ソースコードは、半年あるいは1年といった比較的長い間隔で提供いただくことで、メンテナンスの実態を浮き彫りにすることができます。 メンテナンスの発生原因を、要件変更、障害対応などに分類し、その対策を、プロセス、アーキテクチャー、ベンダーマネジメントなど複数の観点から検討していきます。 |
| 4 | ドキュメント整備+調達仕様書(RFP)作成+調達管理支援 |
![]() 1の現状調査報告の結果をもとに、現行開発会社の協力を得ながら、不足するドキュメントを整備します。整備されたわかりやすいドキュメントは、提案者の理解を促進するため、適正な提案を促進する効果があり、調達仕様書とともに大変重要な資料となります。 シナジー研究所は、これらの資料をベースとして、契約締結などを含む調達管理のプロセスを支援し、効果的なIT調達を実現します。 |
| 5 | システム開発・保守プロジェクトマネジメント支援 |
プロジェクトマネジメントでは、PDCA(Plan,Do,Check,Action)サイクルを適切に回すことが必要となりますが、従来の手法では、Doから、つまり開発現場からのフィードバックを得る手段に問題がありました。 3のプロジェクトモニタリングの結果を活用することで、定量的で迅速かつ効率的なプロジェクトマネジメント支援が可能となります。
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